今月のネイル9月号は、もちろん秋を意識したデザインですよ~。
でも、ただ秋ネイルなだけではつまらない。ほんの少しの毒味やパンチを求めてみました。
秋の実りカラー、ベリー色をイメージ。ジェルを混ぜてオリジナルカラーを作ってもらいました。
使用したのは全てバイオジェル。
ラメの入った赤(#63MoulinRouge)、ベージュ(#23CafeLatte)、そしてブラック(#2017Licorice)。
ワインのようでも、アズキのようでもある、なんとも美味しそうなレッドだと思いませんか!?
このカラーを逆フレンチに2度塗りし、ラインには小さなブラックのホログラムを並べています。
無難なゴールドやシルバーではなく、赤&黒のコントラストがちょっぴり新鮮。
“普通じゃない”エッセンスを僅かに入れてありながらも秋のレディテイストになしっくり馴染んでいますよね。
しばらく長めにしていた爪も、今回すっきりショートに変身。
ショートネイルだからこそ楽しめるデザインやカラーであることも今回こだわったポイントです。
長いとインパクトが出すぎちゃう濃いカラーも、キュートに仕上がる気がします。
さらに、逆フレンチのデザインのバランスもGood。爪を短くしていても指が長く見えちゃいますよ。
■今月のサロン&担当ネイリスト
RYOKOネイルズEBISU 熊取谷リエさん・実習生 西浦桃子さん
今回訪れたサロンは、恵比寿駅東口から徒歩5分ほどのところにある、RYOKOネイルズEBISU。
一見、何の変哲もない大人っぽい雰囲気のステキなネイルサロンなのですが、実は【ティーチングサロン】という形態を取る珍しいサロンなのです。ティーチングサロンとは、実習生を指導しながら行う新スタイルサロン。生徒さんにとって、実際のお客様と触れ合うことのできるサロンでの実地訓練は、何より貴重な体験であり、最高の練習。併設するネイルスクール RYOKOネイルズ でネイルを学んでいる卒業間近の生徒さんが、実習生として サロンスタッフが主となって行うお客様への施術をサポート。その際、電話取りや接客はもちろん、ネイルケアからジェルネイルの塗布まで、ほとんどの工程をスタッフと共に行っていました。
これは実はなかなか画期的。生徒さんが最初から最後までを通して接客&施術をし、最後にスタッフ(=先生)がチェックをして完了・・・というのが生徒さんの研修のために作られたサロンに多いスタイルですが、RYOKO ネイルズEBISUでは生徒さん(=実習生)とスタッフ(=先生)が2人一緒に施術に入ります。生徒さんとは言え、これに参加できるのは卒業間近の技術はほぼプロ並みという生徒さんなので、特に技術で心配なこともありません。手際やスピードはかなわないけど、それもご愛嬌。「頑張って!大丈夫よ♪」と母親のような心で実習生の作業を見守ってしまう自分に気づいて苦笑。
一人は実習生とはいっても、お客様ひとりにつき2人のネイリストが施術をするのですから時間効率はうんとUP!
さらに嬉しいのが改定された料金。ティーチングサロンになる以前の施術料金の半額!!!になったのです!
実習生はいる時間とそうでない時間があるそうですが、実習生が居ずにスタッフが全ての施術を担当した場合でもこの半額が適用になります。つまり、誰がやってもいつ行っても50%OFF完全保証。(もちろん実習生だけでお客様にサービスを行うことはありません)
ティーチングサロンとしてリニューアルした今年の5月から、高い技術と魅力的なお値段に惹かれるお客様が急増。お客様の口コミがまたお客様を呼ぶ状態です!恵比寿にありながら、破格の施術料。これはかなり魅力だもの!
もちろん魅力はお値段だけではありません~。アットホームで清潔感のある店内も癒されてしまいます。
そしてなんといってもスタッフの人柄、雰囲気がとってもよくて居心地最高。
今回担当していただいたサロンスタッフの熊取谷(ひしや)リエさんは超がつくほどの癒し系ネイリスト。
私好みの可愛らしい声、おっとりした口調、加えておおらかな性格の方なので、お話しているだけで幸せな気持ち~。
ケラケラと笑ったかと思いきや先生としての凛々しい顔も見られたり、豊かな表情も魅力的です。
そんな天然風味を醸し出す熊取谷さんですが、ネイルのコンペティションにも度々参加し常に好成績をおさめる実力の持ち主でもあります!「もちろん今度のNAILEXPOにも出ますよ。」とのことなので、密かに応援したいと思います。 お酒はイケるクチという情報も小耳挟んじゃいましたー。
RYOKOネイルズEBISUでのサロンワークを主体とし、RYOKOネイルズ(スクール)で講師も兼任。弱冠25歳にしてネイリスト歴6年。「ネイルサロンには行ったことなかったんですけど、自分自身にネイルをするのがすごく好きで」ネイリストになろうとスクールに通うことを決意したのが19歳のとき。第18期認定講師も取得していて、サロンでもリーダー的存在。

そうそう、こちらのサロンにはまたまた変わっているところがあるんです。それは、“店長がいない”こと。
サロンオーナーである“RYOKO”こと小橋涼子先生のポリシーで、店長をおいていないのだそうです。
「全員が店長であり、技術チーフとして施術にあたる」との考えによるもの。サロン全体の和気藹々とした空気はきっとこんな理由もあるに違いありませんね。実習生の西浦さんと熊取谷さんの『スーパーおっとりコンビ』もとっても仲良しで、施術時間中ずーっと笑いが絶えませんでしたよ。
実習生の西浦さんにも大活躍していただきました★。今回のアートの色は決まったものの、「何色のホロを乗っけるか、それともラメにするか、はたまたストーンに?」と皆で悩んでいたときに「黒がいいと思う」と発案したのは西浦さん。今回のネイルデザインのタイトルを考えてもくれました。それ以外のアートを一切施さず潔いシンプルネイルに仕上げたのは3人満場一致!
本当に先生と生徒?と思うような言葉遣いがあったり(笑)、施術に集中し過ぎて会話が止まっちゃって熊取谷センセイに注意されちゃうなんていう一幕もあったけれど彼女もまたのんびりマイペースな可愛らしい方。
「初めてサロンで電話を受けたとき、緊張し過ぎて “お電話ありがとうございます!”といわなくちゃいけないのに、“えっと、えっと・・・・もしも~し!”って言っちゃった!」というちょっと可笑しいエピソードも天然キャラ西浦さんならピッタリです(笑)。しっかり研修してステキなネイリストさんになってくださいね!
このお2人が素晴らしく巧かったのは、ネイルだけじゃなく・・・施術終了後のハンドマッサージ!
左手は西浦さん、右手は熊取谷さんに担当していただいたのですが、どちらもとーっても気持ちよかったです♪♪♪
西浦さんのぷっくりした手はとても“触られ心地”がよく、力加減も絶妙。思わずうっとり・・・・。
一方、熊取谷さんは力がものすごく強い!“痛気持ちイイ”からだんだんと悶えるほどの痛さに(笑)。こってる証拠なのでしょうし、この痛さがとってもたまらなくよいのですが、それにしても可愛いお顔からは想像もできないほどの手の強さ・・・。恐れ入りました。「元々は全然力なかったんです。でも、マッサージが上手になりたかったので、男性の手を使って練習をしていたらこんなに強くなれちゃいました(笑)。」熊取谷さんの努力家ぶりがうかがえるエピソードだわぁ。マッサージの類はどれでも平然としていられる私ですが、このときは本気で痛さで叫んじゃった私です。どちらの手も気持ちよくてスッキリ☆手ってこってるんだねぇ。至福のハンドマッサージを体験するだけでも、来店の価値アリ!でございます。
今回のメニュー
バイオジェルフローター7350円 + 逆フレンチ4200円 + ホロアート3150円=14,700円→50%off7350円
RYOKOネイルズEBISU
営業時間 日~月/12:00~21:00
定休日 火曜日
住 所 東京都渋谷区恵比寿1-22-3 シルバープラザ恵比寿1F
電話番号 03-6408-0788
FAX 03-6408-0789
※RYOKOネイルズEBISUはJNAの登録サロンに認定されています。
『11月はネイル月間』の案内と、jna×ピンクリボンのバッヂ発見★
今月のネイル★8月号が早くもやってまいりました。ちょっと久々の東京編。
真夏モードだった7月号とはちょっと替わり、ちょっと秋ネイルを先取りのイメージの8月号になっています!
秋ネイル先取り、でも夏真っ盛りの雰囲気もちょっと残しておきたい・・・という欲張りな乙女心を満たします。
5色パステルカラーを使ってのプッチ柄 はかなりポップな印象。白も入っているのが夏の名残♪
でも、色ののっている面積が少なかったり、ラインをゴールドでとっていることでかなり大人っぽさを演出できています。
今回もジェルネイルで作られた作品となっていますが、アクセンツというブランドのジェルシステムを使い、全てを仕上げてあります。
自爪のままのように見えるネイルベッドの部分にはヌーディーなピンクを2度塗り。
微かにラメが入っていて、さりげなくキラキラとします。クリアにしておくのではなく、ネイルベッド部分にもカラーをのせておくことで自爪の色むら解消。素の爪がとても美しい人のように思えますからフレンチ系のデザインをしてもらうときはネイルベッド部分にも色を塗ってもらうべしです♪

先端の5色は新色の白・ピンク・イエロー・グリーン・ブルー。
マット系は見たままの色を出すのにジェルを幾層にも重ねないといけないものなのですが、アクセンツなら2度で十分とのこと。発色のよさが自慢なんです★ちなみに色数もとっても豊富。付け心地も軽くてとってもナチュラル。爪への負担のことも考えられているみたいです。
スマイルラインにはクリアジェルにゴールドラメを混ぜて作ったオリジナルカラーを使用。10本全ての指の柄が違っているから、私だけのオンリー・ワンのデザインになるのも嬉しい。
リングとリンクしているかのようなゴールドのラインが華やかなので敢えてストーンは置きません。
凸凹の無いフラットな仕上がりは大人っぽくて、まるでエナメルジュエリー(七宝焼)のいような美しさではありませんか♪
■ジェルオフの手順
今回は新しいネイルをしてもらいにいっただけではなくて、今までついていたジェルネイルをオフするのもこちらのサロンでお願いいたしました。①まずジェル部分の表面だけを削り取ります。②ストーンなどは予めはずしておきます。③リムーバーを染み込ませたコットンをジェル部分に当たるように載せ、指全体を適当な大きさにカットしたアルミホイルで包み込みます。④そしてしばし待つ・・・・。⑤少し時間を置いたらアルミホイルをはずしてみます。ジェルが浮いてぺろんとはがれます。はがれにくかった部分はやさしくファイリングして取り除きます。
自分で道具を買い、自己流にやっている方もけっこういるかもしれませんが、その場合、やはり爪を傷めてしまうおそれがあるのでジェルオフもサロンにお願いするのが一番安心でおすすめです。オフだけのためにサロンに行くのももちろんOKなんですよ!
時間は30分ほど。料金はこちらのサロンの場合1,000円~2,000円です。
■今月の担当ネイリスト Mani&Pedi MIYUKI KANEKO 銀座松坂屋店 高橋一枝さん
「ネイリスト歴は20年以上!」という高橋一枝さんは日本ネイリスト協会の常任本部認定講師。協会内でも数々の役職をお持ちでネイル界のために日々ご尽力されている方。その一方で銀座松坂屋内にあるサロン、MIYUKIKANEKOでのサロンワーク、ミユキカネコ ネイルテクニックスクールの代表講師も務めていらっしゃる多忙極めるネイリストさんであります。
パッチリと印象的な大きな瞳とまつげがとっても可愛らしい!と思ったのもつかの間、施術になると大ぶりの四角いメガネをかけてイメージチェンジ。小さなラインストーンがあしらわれた赤と黒のメガネがかっこよくてとてもお似合いでした!
そもそもは電気関係のお堅い会社にお勤めをされていたそうなのですが、思うところありメイクアップアーティストのスクールへ通い始めそこで出会ったネイル。「私がやりたいのはコレだ。」と衝撃の出会いを果たしたのだとか。ネイルを専門的に学ぼうと思っても当時はまだネイルスクールなんてほとんどない頃。そんな中見つけたのが高橋さんの師匠である金子実由喜先生のスクールだったのだそうです。スクール卒業後は銀座のゲランのエステティックサロンに就職し、ネイルを担当。その後再び金子先生のもとへ戻りこちらの銀座松坂屋店内のサロンオープンのときからサロンワークを行っていらっしゃるそうです。
そんなに長く同じ仕事を続けていて、いやになったりしたことはないのですか?と聞いたところ、「やっぱり、ネイルが好きだから続けていられるんだと思います。どんなお仕事でも、好きじゃなっかったら大変なとき頑張れないじゃないですか。だから私はスクールの生徒さんたちに“どうやったら上手くなれますか?”と質問されたときは“うまくなるこを考えるより、まずはネイルを好きになって”と話すんです。」 ネイリストに限らず、どんなお仕事だって大変。でも同じやるなら、好きなことを。誰だって、好きなことなら頑張れます!「でも、好きになり過ぎるのも危険です。ネイルはお客様あってのお仕事ですから、好き過ぎてネイリストのエゴが出てしまうのは最もいけないこと。お客様が居心地よく過ごしてくださっているかどうかを常に一番に考えて、お客様の求めるネイルをして差し上げなければなりませんからね。“気遣い”は本当に難しいです!技術も、接客も一生勉強ですね。」そんな風にご謙遜なさっていましたが、一お客として私が感じたのは、とても大切に扱われているなということ。常に私の状態を気にしてくれたり、タイミングよく楽しい話題も提供してくれる。ネイルのデザインがイメージと合っているか、希望通りになっているかもさりげなく確かめながら(この“さりげなく”がポイント。)施術をすすめていってくれました。
「長く通って下さっているお客様がサロンに来てくださるときこそ気を引き締めて接客させていただかなくてはと思うんです。付き合いの長いお客様には、好みもわかっているし、ついマンネリな提案をしてしまいがちなんです。でもそれではいけない。お客様がたとえマンネリを感じていても長い付き合いな分、言い出しにくく感じられることもありますから。毎回毎回、その方が何をもとめているのかをきちんと読み取らなくてはいけないと思っています。」 実はこういう接客って、どのサロンにいっても受けられるものではなかったりするのです。高橋さんの、お客様に対する愛情を感じる接客にとても居心地のよい時間を過ごさせていただきました。
そんな高橋さんのリフレッシュ方法は、「体を動かすのが好きなので、スポーツジムに行くのが休日の楽しみです。」 ネイリストさんは座りっぱなしのお仕事ですから、運動で体のメンテナンスをしているのですね。肩こり腰痛はネイリストのお友達とよく言われていますが、ネイリストさんって本当に過酷なお仕事だわ。つくづく頭が下がります。
■今月のサロン Mani&Pedi MIYUKI KANEKO 銀座松坂屋店
東京を代表する街、銀座の老舗デパート松坂屋の1F・・・東京のど真ん中!というスペシャルなロケーション。
CHANEL、SHISEIDO・・・と並ぶコスメフロアの一角に落ち着いた佇まいのサロンがあります。少し奥まっているので人通りもさほど頻繁でなく、とっても落ち着けます。
まだ銀座にネイルサロンがあまり無かった十数年前からある、文字通りの老舗ネイルサロン。お客様は20代前半から80代の方までと幅広く、中でも30~60代のセレブなマダムが多いのだとか。こちらのサロンでは、アクセンツを使用したジェルメニューが最も人気だそうですが、ケア&カラーと、エアブラシアートを希望されるお客様も同じくらい多いそうです。金子実由喜先生といえばエアブラシを日本に広めた先駆者として有名な方なので、エアブラシ技術はお墨付き。他の技法では出せないニュアンスを出してくれるエアブラシアートを楽しみたい方にもとってもおすすめのサロンです。
銀座のデパートという場所柄、外国人のお客様もいらっしゃるそうです。「そんなときに使える「ネイリストのための英会話」を教えてもらえたらいいなと思っているんですけどね。」と高橋さん。ネイル先進国日本にネイルをしにやってくる外国のお客様はこれからもっともっと増えると思うので、そういうの、あってもよいですよね~。
嬉しいことにこちらのサロンは男性も施術を受けられます(男性NGのサロンも結構あるんです)。紳士の身だしなみとして爪のお手入れにくるご年配の男性のお客様も多いそうです。さすが銀座。他にも、ギターや三味線などを弾く方が爪の強化のためにサロンを訪れるということもたびたびあるそうですよ!なるほど、男性がネイルサロンを活用するのにこういう理由があったとは。
サロン内を見渡していたら、ふと目に留まったパールジュエリー。なぜここにパール?・・・実はこれ、表面にパール加工を施してあるスワロフスキーなんですって~☆外からだけなく、表面だけじゃなく内側からも輝きを放つ特別なスワロフスキー。す、すてき~☆ なんとこのジュエリーも金子実由喜先生のデザイン。留め具にまでネイルを愛する女性のためのさりげない心遣いが。こういう留め具なら爪を傷めません。 金子先生オリジナルのエレガントなネイルチップもあります!
きちんとおめかしして歩きたい街、銀座の老舗サロンでネイルのお手入れ。
ぜひ、最高級のホスピタリティを満喫し、レディな気分に浸りながら施術を受けていただきたいと思います。
※今回のメニュー:
ジェルオフ 2,000円(同店でつけたジェルの場合、この半額)
ジェルフレンチデザイン 14,000円 (アート含)
消費税 800円
—————————————————————————
合計 16,800円
Mani&Pedi MIYUKI KANEKO 銀座松坂屋店
〒104-8166
東京都中央区銀座6-10-1 銀座松坂屋1F
TEL:03-3574-1011 FAX:03-3574-1011
営業時間 10:30~20:00(受付19:30まで)
※Mani&Pedi MIYUKI KANEKO 銀座松坂屋店 はJNAの登録サロンに認定されています。
今月のネイル7月号はまたまた東京を脱出いたしまして【神戸編】です!
今回のテーマは2009年盛夏のネイルトレンドを取り入れたデザインに仕上げてもらいました。
Green Shower ~for natiful life~


ふんだんにちりばめられたキラキラが夏の陽射しによく輝いて、海にも似合う夏ネイル!
意外にも肌なじみがとってもよく、普段ネイルにも違和感のないグリーンの可愛さ、使い勝手のよさに今回目覚めました。
ピンク、ベージュが定番だけど、たまには新鮮味がほしい!とお思いの方にオススメですよ、グリーンなネイル♪
あとの3つのテーマは次の通り♪
【Hyper Energy】 エネルギッシュなネオンカラー、オフタイム向きの遊び心いっぱいのネイルファッション。
【Nectars Kiss】 優しさ溢れる癒しの色合い。花やフルーツをモチーフに。
【High Resort Memory】 ラグジュアリー感漂う上質な白。イメージは夏の大人感。
これらの最新ネイルトレンドを取り入れたネイルファッションで、ネイルを積極的に楽しみ愛してほしいと思います。
ネイルのある毎日を自分のものにしたステキな女性でありたいですよね。
■今月の担当ネイリスト ネイルサロンbyヒサコヤマサキ御影阪神店 店長 安田恵実さん
キリッと美人なお顔立ちと、シッカリ者そうなところが店長らしさいっぱいだわ!という第一印象を持ちました。ネイリスト歴4年の28歳という安田さんは実は関西ではなく名古屋出身。どうりで関西弁が出ないわけですね。地元でOLさんを4~5年経験しつつネイルスクールに通ったそうです。スクール卒業後、大阪でネイリストとして就職して今に至るのだとか。
自分の意思・意見がしっかりあって、それをちゃんと自分の言葉で伝えることができる方だと感じました。
ネイリストになる前のお勤め経験のせいなのか、若いのにはしゃいだ感じが全然なく落ち着いた雰囲気なので、お客の私も安心感を覚えてついついリラックス。気がついたら一緒にネイルについて熱く語り合っていた私たちです(笑)。盛り上がり過ぎて大爆笑・・・なんていう一こまもあったのですが、「あ、ここデパートの中だった!」とはたと気づいて急に小さくなった私を見て「私なんて笑い声が大きすぎていつも他の売り場の方から『また店長笑ってるね』と言われるんです。」と安田さん。あはは!そんな明るさが本当に魅力的な女性です。
「お休みの日はおうちでDVDを観ていることが多いです。」とのことなのでインドア派なのかなー。「人の多いところが苦手なんです。梅田の人ごみに参ってしまうぐらいなので、きっと東京ではやっていけないかもと思いますよ。」 うーん。確かにそうですね。私は東京に住んでいても東京の人ごみがツライですから。
これからどんなことがしてみたいか質問してみました。「お客様に正しいネイルの知識を知ってほしいなと考えています。セルフでエクステンション技術を楽しむ方が増えたのと同時に、間違ったネイルの知識を持っている人がとても多いと感じているんです。トラブルにつながりそうなやり方で爪を傷めてしまうことが心配で・・・。私たちはサロンお迎えしたお客様に対して、その方に合った施術方法を行うことを考えています。」 確かに、お客様がこうしてほしいと言ったことをそのままにして差し上げるだけがネイリストのお仕事ではありません。ネイリストは皆、確かな知識と技術をもって、お客様ひとりひとりの爪の状態に最善の施術は何なのかを考えてくれるお仕事の人たちなのです。わからないことがあったらサロンに聞きにいってみるのもいいのではないでしょうか。ネイリストさんってみんな本当にネイルが好きな人たち。大好きなネイルのことを聞かれて黙っていられるネイリストなんていないんじゃないでしょうか。ネイルについてわからないことがあるときは臆せずにサロンに行ってプロに聞いちゃいましょう。その中でも特に安田さんは、親身になって相談に乗ってくれるはずですから!
■今月のサロン ネイルサロンbyヒサコヤマサキ 御影阪神店

神戸市東灘区、阪神線の御影駅前にどどんとそびえる 阪神百貨店&御影クラッセの複合施設。こちらの阪神百貨店2Fにあるふわんとしたピンク色の一角、それがネイルサロンbyヒサコヤマサキです。百貨店内のネイルサロンにしては間口が広くオープンで入りやすい雰囲気。その証拠に「どんなネイルしてるのかなー?」「ネイルサロンってどんなことするのかなー?」「今空いてそうかなー?」などなどを思ってか、サロンをのぞきに来るお客様が絶えません。
芦屋に次ぐ神戸市の高級住宅地“御影”に位置するとあって、お客様は御影マダム多し。希望されるデザインもシンプルなものが多いそうで、今回のグリーンはめったにオーダーの入らない色だったそうです(笑)。言われてみればこちらの阪神百貨店&クラッセ共に、しっとり落ち着いた空気が漂っていました。
【こちらのサロンで見つけた面白いものたち】
いろいろなキャラクターに変身したキューピーは数多あれど、こちらは、ネイリストのエプロンをしてマニキュアを持った『ネイリストキューピー』です!ネイルサロンbyヒサコヤマサキのオリジナルエプロンをしているヴァージョンもあり、とってもラブリー。なぜかレトロ風味な値札が味わい深いですねぇ(笑)。
そして、右の写真に写っている謎のグッズは何をするものでしょう?聞いて驚きました。なんと、爪が長い人がコンタクトをはずすための便利グッズでございます。おおー。そんなものがあるのですか! 使い方は、黒色をした本体にセットした2本の綿棒でコンタクトを挟んで取る仕組みだそうですが、確かに爪でコンタクトを傷つけずには済みそう。果たして本当に便利なのでしょうか!?コンタクトを使っていない私には確かめることができません!どなたか代わりにトライしてみてくださーい。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
ネイルサロンbyヒサコヤマサキ 御影阪神店※ネイルサロンbyヒサコヤマサキ 御影阪神店はJNAの登録サロンに認定されています。
今月のネイル★6月号は札幌編!
先日のネイルカンファレンスで訪れた札幌でもサロン取材をしてきちゃいました。
旅先でのネイルサロン探訪はもはや最近の趣味になっていたりもします。
北海道らしいネイルって・・・?なんてことも考えましたが、
やはりそろそろnatiful lifeがご提案するザ・夏ネイルをお見せしたい!
と思い出来上がったのがこちらです。
【Jewels of Summer】
先端はただのブルーラメを乗せただけと思うなかれ。実は、このブルーのラメを美しく魅せるために
オーバル型のターコイズを中指の中心に置いたら周囲をシルバーホロとオーロラのスワロフスキーで囲みます。■今月の担当ネイリスト ネイルサロン ラ・ミューズ 山川幸恵さん
北海道美人の代名詞、雪のように白い美肌をお持ちの山川さんはネイリスト歴4年の28歳。
学生時代に英文学を学んだ後、就職したのはなんとカメラ店。カメラが趣味という山川さんは趣味と実益(?笑)を兼ねてカメラ店でお仕事していたそうです。でもそこでお仕事をするのにネイルはご法度。カメラと同じくらいネイルも好きだったことと、将来続けていける仕事を・・・と考えて24歳のときにネイルスクールに入学。持ち前のセンスと器用さで着々とキャリアを築き、現在は短いネイリスト歴ながらもお客様からの信用も厚いネイリストとなりました。
併設されているラ・ミューズネイルアカデミーや市内の美容専門校で講師も務めているそうです。
山川さんがお客さんの心を掴んで離さない訳は間違いなくそのほんわかした優しい雰囲気でしょう。
お客様の意向をきちんと汲み取ろうと、作業のたびに確認してくれるところに誠実さを感じました。
おかげで、山川さんと私の二人で一緒に作品を完成作ったと思えてとっても嬉しかったです。
どんなことにも興味を持ち、好奇心旺盛な山川さん。「お休みの日はカメラを持って、ちょっと遠くにあるカフェまでドライブに行ったりしますよ。今後もっとカメラを極めたいですね~。」とのこと。
でも「人を撮ることが多くて、ネイルの写真は一度も撮ったことがないですよ!」というのでちょっと意外(笑)。
代わりに私が山川さんのネイルを激写!この日は赤いフレンチでした。
そして白い腕にはちょっとゴツめな大きいフェイスのデジタル腕時計・・・
「これは2度の検定に合格したときも身に着けていたお守りの時計です。」とのこと。
のほほんとしているけど、肝が据わっていて一本筋が通った女性だなというのが印象。
そんな芯の強さも秘めている山川さんのニッコニコの笑顔に癒された2時間の施術でした。
■今月のサロン ネイルサロン ラ・ミューズ
JR札幌駅から地下鉄を乗り継いで15分くらいの地下鉄東西線 西11丁目1番出口から歩いて5分。
大通り公園を背にして石山通りをまっすぐテクテクと歩いていくと、札幌市電の通る南一条通に。
そこを渡ってから最初の角に出てくる郵便局を右に曲がります。
お目当てのビルは未だ見えないけど自信を持ってしばし歩いてください。
そうすると7階建ての白いビルがひょいと現れますよ!
私はちょっと迷いそうになりましたが、なんとか到着。(なかなか一発で来られる人がいないらしく褒めてもらいました(笑)
こちらのビルの3Fがサロン、4Fはスクールとなっています。
ちなみにラ・ミューズネイルアカデミーはJNA常任本部認定講師ME 滝本美奈子先生のスクール。
(ちょうど生徒さんに指導中の滝本先生を発見!)
サロンの入口でお出迎えしてくれるのはOPENの札をくわえたワンちゃん♪
ハンド4席フット1席を備えるシンプルな雰囲気のサロンはなんだかとってもアットホーム♪
スタッフの皆さんも素直で可愛らしい女の子ばかりでした。
お客様は「このサロンでなくちゃ!」というマダムやOLさんとお客様の年齢層や少し高め。
シンプル系がお好みの方が多いそうです。
じっくり自分好みのネイルをネイリストさんと相談しながら作っていくのにぴったりの落ち着いたサロンです。
ホームページには新規来店者用のクーポンがありますのでぜひご利用くださいね。
ご紹介キャンペーン(紹介した人もされた人も20%OFF)もあります★
※今回のメニュー:バイオジェル6,825円 + ストーンアート2,940円 = 合計 9,765円
サロン ネイル ラ・ミューズ
北海道札幌市中央区南1条西11-327-13 プレイス11ビル3F
営業時間 10:00~20:00
電話番号 011-261-5777
定休日 毎週日曜日
※サロン ネイル ラ・ミューズ はJNAの登録サロンに認定されています。
札幌の美味しいお店を知りたい!とお願いしたら、スタッフの皆さんがいろいろ教えてくださいました。
やはり旅先でネイルサロンに行くのは楽しいですね~♪
教えていただいたスープカレーも、お寿司も、美味しかったです!!
夏休みは札幌でグルメ&ネイルの旅、なんていかがでしょう!
今月のネイル★5月号は、本シリーズ初めての“フット”です。
そう、そろそろサンダルの季節ですが、皆様ペディキュアの準備は万全ですか!?
ペディキュアだけじゃなくて、足元のお手入れも本格的にしておきたい時期。
気を抜きがちな足元、・・・・・案外・・・見られていますよ!
何も塗っていない爪でサンダルを履くのは、もったいな~い!!!
いや、私はむしろスッピンで外を歩くくらい恥ずかしいと感じるので、
友達には常々「素爪でサンダル履いちゃダメ!」と言っております(愛のダメ出し)。
それに、サンダルを履かなくても、裸足になる機会は意外と多いもの。。。
ヨガレッスン、履物を脱がなくちゃいけないお店に入ったとき、プールやビーチ、そしてもちろんお風呂!
他人から見えるからというより、足の爪は自分自身で目にすることがやはり多いのだから、
ハンド同様ペディキュアも季節に関係なくいつでも可愛くしていたいですよね★
さて、前置きが長くなりましたが、今回のアートデザインについてご説明♪
タイトルは「Gorgeous☆Summer」フットジェルネイルです。
ご覧の通りのプッチ柄。色はどんなお洋服・靴にも合わせやすいベージュトーンになっています。
カルジェル#29ナチュラルベージュ と、バイオジェル#2011アンバーシャンパンをミックスしてベースカラーに。
とっても自然なベージュにちょぴっとだけ小さいキラキラが混じっていて、手にも塗りたいぐらいキレイな色。
ここからがネイリストさんの妙技!アクリル絵の具を細い筆にとり、丁寧且つ大胆にプッチ柄の流線を描いていきます。
色はホワイト・オレンジ・ブラウン。左右の足が対称になるように考えられているのもすごいわぁ。
色の境界線をブラックで細くラインどり。フラットアートを描き終わったらクリアジェルをのせ、ストーンをトッピング。
シンプルモダンなプッチ柄から一気にゴージャス度急上昇。ラストはトップジェルでコーティング。
ベージュネイルをゴールドとオリーブグリーンのストーンがオトナテイストに彩ってくれていますね。
うっとりするほどステキなデザインに仕上がりました。
実は今回、ペディキュアをする前にちゃーんとフットケアもしました!! 手抜かりなし!!
【フットバス・ファイル・キューティクルクリーン・角質除去・マッサージ・バッフィング・カラーリング・膝下までのリンパマッサージ】というフルコースのメニュー。
まずはファイリング。硬い足の爪の長さをやすりで整えるのはなかなか骨の折れる作業。自分ではなかなかやれないものですよね(つい足は爪きり使っちゃう人も多いのでは?)。マシンで甘皮・足の裏の角質を大まかに取り、キューティクルクリームを塗ってフットバスに入ります。極楽極楽♪ マシン(ドリル)の使用を怖いと感じる方もいるかもしれませんが、きちんとした技術を持った人が使う分には全く心配要りません。効率よく正確な施術を行っていくのに一役かってくれます。
続いて皮膚が柔らかくなったところで丁寧に足の甘皮クリーンをします。足に顔を近づけないと見えない箇所だから自分ではあまり気にならないけど、よく見るといっぱい余分なものが溜まっていて・・・・(笑)。これをちゃんとやると半分ぐらい埋もれていた小指の爪が顔を出し、びっくりするほど爪が大きくなります。
それもキレイにしてもらったら今度は足の裏の角質をビューティーフットで除去。ただ闇雲に削ればいいわけではなく、硬くなっている角質部分とそうなってない足の裏の部分の皮膚をつなげるように(均すように)かけていかなければなりません。これぞプロの技。ご自分で足裏の角質取りを行っている方は十分ご注意くださいね☆
最後にスクラブとマッサージクリームを混ぜたもので足裏・ひざ下をたっぷりマッサージ。
気づいていませんでしたが、私の足けっこうこっていたらしい・・・。
おかげさまでもう足の疲れは取れるし、足の裏がフカフカになって別人の足みたいになりました!
靴を履いた感触も全然違う!!!ひゃぁ~!!
自宅でのケアといっても、ただかかとにクリーム塗ったりしてもあまり意味がないそうです。
きちんと角質ケアをした上で、保湿をしてあげることが大切とのこと。なるほど。
もちろん手元も大事だけれど、フットこそサロンでお手入れしてもらうべきではないかなと感じました。
自分ではなかなかできないことをサロンでプロにお任せするのもいいものです。
■今月の担当ネイリスト ワイズネイルサロン 店長 遠藤順子さん
ネイリスト歴4年、第17期認定講師の遠藤順子さんは、なんと元美容師さん!美容学校時代にほんの少し習うチャンスがあったネイルの勉強がとても楽しく、独学でネイリスト検定2級を取得。その後、このワイズネイルサロンのオーナーである浜崎若保先生との出会いがあり、さらにネイルの技術を高め1級にも合格。浜崎先生に導かれるようにこちらのサロンの立ち上げ時よりネイリストとして活動されているそうです。
黒いサロンユニフォームのエプロンがお似合いのスラリとしたお姉さんという第一印象を持った私。
でもお話する口調は驚くほど優しく、ご自身でもニコニコしながら「ほのぼの系ですかね。」と認めるほどの癒しキャラ。
明るくチャキチャキとした浜崎先生とほんわか遠藤さんのコンビネーションが素晴らしいのなんの(笑)。まさに息ぴったり☆
先日の浜崎先生のお誕生日の際に遠藤先生が送ったメールは、ドンピシャで浜崎先生のツボ(嵐の大野智くん)を心得たもので
師匠である浜崎先生も、さすが!と唸ったとか。
ほのぼの遠藤さんの休日の過ごし方は「犬の散歩です。」とのことですが、やっぱりほのぼの~♪
でも、サロンワーク中の遠藤さんはほのぼのしているだけではありませんよ。
とにかく感動するほど丁寧な作業の積み重ねをしながらも、常にテキパキと的確で無駄がないのです!
だから施術が本当にスピーディ。しゃべるとほのぼのなのに、仕事はめちゃくちゃデキるというそのギャップがたまりません~。
そしてさらなる遠藤さんの素晴らしい技術力はまさに今回のアートにも発揮されているのですが、
とにかくフラットアートの巧さが尋常じゃない!!!
特に絵が得意ということではないそうなので、ネイリストになってからの訓練の賜物に違いありませんね。
元来の素質を引き出してくれる素晴らしい師・浜崎先生との出会いが遠藤さんの人生に影響を与えたのでしょう。
今回のネイルデザインも、ストーンアートは浜崎先生が担当してくださいました。麗しい師弟の共同作業で出来上がったのが今月のネイルなのです。ありがとうございました!
■今月のサロン ワイズネイルサロン
上野公園の不忍池の直ぐ隣のビルにあるこちらのサロン。
東京の北の玄関口とも言われるビッグな駅、上野駅から徒歩数分。
アメ横からもすぐ。アブアブからもすぐ。そして上野公園の隣という素晴らしいロケーション。
もちろんサロンの大きな窓からも上野公園の木々が見下ろせて気持ちがいいです~。
白やピンクをテーマにしているネイルサロンが多い中、こちらはとってもシックなトーンでまとまっていて新鮮です。
高級なカップでこだわりのコーヒーを飲ませてくれる大人向けのカフェのような雰囲気とでも言いましょうか。

ハンド2席、フット2席、個室1席。今回はこちら(写真:下段の真ん中)のフット席にて施術を受けました。
腰がいたくなることもなく、すわり心地のいい椅子だったなぁ~。ひざにかけていただいたブランケットもフワフワでしたぁ。
上野が大きな乗換え駅ということもあって、上野を乗換駅として利用している会社勤めの女性のお客様が多いそう。
そんなニーズに応えてか、営業時間は12時~ラストオーダー9時とのこと。
9時までに入店すればいいっていうネイルサロンめったにありませんよーーー!
そして閉店は最後のお客様がお帰りになるまで・・・・という優しさ。お客様のことを第一に考えたサロンでなければこうはいかないと思います!こういうお店探していた!と思われた方、きっとらっしゃいますよね♪
ワイズネイルサロンはただいま4周年記念キャンペーン中☆
なんとなんと!施術を受ける際にこーんなすごいアートをひとつ無料でつけてもらえます!
ワイズネイルの高いアート技術をご自身の手で楽しめるチャンス♪♪♪
5月はロックテイストがテーマだそうですが、過去のテーマも含め膨大な数のサンプルから自由に選ぶことも可能。
キャンペーンアートと同額相当のアートであれば、「2つの指にアートしたい」など可能な限りお客様の希望を聞いてくれるそうですよ。サロンHPには他にもジェル、スカルプ、フットメニューなどのキャンペーンも記載されていますのでチェックしてみてくださいね!
HPに掲載されているネイルアートの写真たちも本当にセンスがよくてステキ。
芸術的なネイルアートPhotoがたくさん見られますよ!目の保養におすすめです。
※今回のメニュー:
注:通常のフットDコースは、記事中の内容のフットケア+ポリッシュでのカラーリング(1色)で10,500円。
今回は、ジェルネイル仕上げにしたためお値段は下記のようになります↓
フットDコース(9,975円 カラーリング代を引いた金額になります) + フットジェル(9,450円) + アート(7,560円) =26,985円
WISE NAIL SALON ワイズネイルサロン
〒110-0005 東京都台東区上野2-13-2 パークサイドビル3F
営業時間:12:00~21:00(L.O)
定休日:日曜日
ご予約・お問い合わせ 03-5688-2088
※ワイズネイルサロンはJNAの登録サロンに認定されています
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